ブランド名刺を作成するなら/大阪

プロフィール&セミナー実績

上林達矢 プロフィール



株式会社わくわくアップ

代表取締役 上林 達矢


起業家専門ブランド名刺プロデューサー。

名刺づくりを通じて「人・モノ・サービス」の【価値】を一緒に見つけ、それを伝わるカタチにする。

関わる人すべてが元気になり、大阪から日本を元気にするために日々奔走中!!

「打ち合わせ」と「共同製作」を大切にし、お客さまから「何のため」を聞き出すことを得意とする。

ノウハウやテクニックを超えた持ち前の「人間力」で、相手の予測を上まわろうと行動する姿勢はお客さまの感動を生んでいる。

「カンちゃん」の愛称で親しまれ、特技はカラオケで矢沢永吉の歌を熱唱すること!!

好きなタイプは、小倉ゆうこりん☆



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【大阪日日新聞 2008.9.12より】

『街を奏でる人』

名刺プロデューサー 上林達矢さん

 名刺づくりのプロとして、ビジネスマンやOLに「あなたのためのブランド名刺」を提案。
インパクトのあるデザインやキャッチコピーが好評で、経済人が集まる異業種交流会で、「わくわく名刺セミナー」と題して講演するなど、活躍の場を広げている。
 大学卒業後、引っ越し会社の営業マンを経て、祖父の代から続く印刷会社に入社。内勤のデザイン部門を経験した後、営業の職場に配属された。しかし、営業先では「名刺を置くだけ。話すら聞いてもらえないところがほとんどでした」と振り返る。
 その打開策として、異業種交流会で人脈づくりを始めることを思い立ち、名刺交換しながら、オリジナルの名刺づくりを提案。「どうしたら見てもらえるか」「どうしたら名刺がきっかけで会話が弾むか」「お客に喜んでもらえる名刺とは…」と、自分自身に問い掛けながら、名刺づくりに工夫を凝らしていった。
 写真入りの名刺や、人物や事業内容を表現したキャッチコピーやレイアウトが次第に評判を呼び、“名刺プロデューサー”として一目を置かれるようになった。講演依頼も増え、「名刺は自分自身を知っていただく第一歩」と名刺づくりの大切さを訴えている。
 好きな言葉は「夢はかなう」。そして新たな夢「大阪の活性化」に向けて、仲間と“大阪維新”の風を巻き起こそうと知恵を絞っている。
 北区太融寺町二丁目在住。三十六歳。



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【日本一明るい経済新聞 2008.4月号より】

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『元気をカタチに“ブランド名刺”を提供!!』

株式会社わくわくアップ 上林達矢さん

 『わくわく名刺プロデューサー』として、名刺をプロデュース。“ブランド名刺”で元気をカタチにしてくれる。
 「印刷の営業で苦労しているなか、どうすれば会話がはずみ、覚えてもらえるか、そればかりを考えていました」と上林達矢さん。そこでビジネスマンの顔である名刺の重要性を再認識し、わくわく名刺プロデューサーを名乗ることに。
 「会社や個人の強みを見つけ出して、キャッチコピーを考えてブランディングします」と。依頼を受けると、まずインタビューして訴えたいポイントなどニーズを調査、依頼者の事業内容や人物像がイメージできる名刺をデザインする。
 具体的には、名刺の表に会社の特色がつかめるキャッチコピーなどを、裏側には自己紹介、趣味、役割、こだわりなどを掲載する。
 上林さんは、「わくわく名刺セミナー」などを開催、ブランド名刺の作り方を提案している。



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